MASAZIROの記事一覧

  1. クラッシックな「MASAZIROのボウタイ」その美しい装着方法。

    クラッシックな「MASAZIROのボウタイ」その美しい装着方法。MASAZIROのボウタイの手結びが苦手な方には、簡単な装着方法がございます。実に簡単で美しく装着できますので、ぜひお試しください。

  2. 2016/夏の爽やかなボウタイはいかが。

    盛夏にネクタイなど、もってのほかとお考えのクルービズ派の皆様には申し訳ございません。政次郎、盛夏用のボウタイを作りました。素材はリネン(麻)とコットンでいかにも涼しげなボウタイです。 盛夏にネクタイなど、もってのほかとお考えのクルービズ派の皆様には申し訳ございません。

  3. 森の中で遊ぶ青いウサギのボウタイ

    森の中で遊ぶ青いウサギのボウタイオフホワイトの森の中に藍色のウサギさんが楽しげに遊んでいます、英国のリバティロンドンのコットンを使った遊び心あふれる、春夏のボウタイです。とても涼しげです。

  4. メイドインジャパンの着物生地は絶滅寸前である。

    メイドインジャパンの着物生地は絶滅寸前である。「絹糸のほとんどは中国産です。それより驚いたことに、仕立ての半分以上は、ベトナムなど海外の職人が行っていると言われています。

  5. 百貨店でメガネを買いました。いゃ、正確にはフレームを・・・。

        ご無沙汰しております、数か月もブログを書いておりません。正に三日坊主であります。実は、政次郎は酷い近視でしかも老視なんです。

  6. とても優雅で優しい雰囲気をもった紙。

    「あの紙、この紙」「紙の専門商社株式会社竹尾」さんに当店の包み紙を掲載していただきました。MASAZIROがこの用紙を選んだ理由ですが・・・MASAZIROの拘りのボウタイを優しくつつみ、しかもMASAZIRO個性が生きる紙を探していた時に出会いました。

  7. 「たかがボウタイ、生地や素材にそれほどまで拘るのか」その2

    着物には何故か、不思議な魅力がある、言葉ではなかなか表現できないような、力があるように思えてならない。日本にはとても優雅で品のある着物が沢山ある特に、現代の着物生地ではなく、100年以上前の着物には何故か、不思議な魅力がある、言葉ではなかなか表現できないような、力があるように思えてならない。

  8. 「たかがボウタイ、生地や素材にそれほどまで拘るのか」その1

    男の首に巻く布、フランス語でグラヴァットという。

  9. アフタヌーンクルーズin神戸

                                                                 【Canon EOS 7D MarkⅡ f/13 1/320 ISO100】10月のある日、神戸でアフタヌーンクルーズを楽しみました。

  10. 辻が花のボウタイ、とても優美だ。

    辻が花染は15世紀、安土桃山時代に出現し忽然と消えた幻の染である。辻が花染は15世紀安土桃山時代に出現し忽然と消えた幻の染と言われています。当時の「辻が花」は東京国立博物館で室町時代の「小裂」や徳川美術館に所蔵されている「小袖」が現存しています。

ページ上部へ戻る