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11.202017
「お客様からご質問をよく受ける、お手入れの方法について」
〇 結び目の皺折りたたんだ、バスタオルをご用意いただき(厚さは2-3センチ位)ボウタイを置き、スティームアイロンで皺を伸ばします。はじめは、1~2センチアイロンを浮かせた状態でスティーム当てます。大概の場合、これで皺はとれます。
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3.92017
実は、パナマ帽を買ってしまいました。
麦わら帽は冬に買え!って諺がありました、オットこれは株式相場の格言ですね。失礼いたしました。実は、パナマ帽を買ってしまいました。この春夏に被ってのお出かけを想定してのことですが。銀座トラヤってお店です。
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8.32016
“MONOマガジン”にMASAZIROのボウタイが紹介されました。
「着物生地で作った伊達男のボウタイ。」2016年6月2日発売号です。7月初旬にワールドフォトプレス社様からの取材をうけました。
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5.292016
クラッシックな「MASAZIROのボウタイ」その美しい装着方法。
クラッシックな「MASAZIROのボウタイ」その美しい装着方法。MASAZIROのボウタイの手結びが苦手な方には、簡単な装着方法がございます。実に簡単で美しく装着できますので、ぜひお試しください。
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3.232016
メイドインジャパンの着物生地は絶滅寸前である。
メイドインジャパンの着物生地は絶滅寸前である。「絹糸のほとんどは中国産です。それより驚いたことに、仕立ての半分以上は、ベトナムなど海外の職人が行っていると言われています。
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11.242015
とても優雅で優しい雰囲気をもった紙。
「あの紙、この紙」「紙の専門商社株式会社竹尾」さんに当店の包み紙を掲載していただきました。MASAZIROがこの用紙を選んだ理由ですが・・・MASAZIROの拘りのボウタイを優しくつつみ、しかもMASAZIRO個性が生きる紙を探していた時に出会いました。
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11.152015
「たかがボウタイ、生地や素材にそれほどまで拘るのか」その2
着物には何故か、不思議な魅力がある、言葉ではなかなか表現できないような、力があるように思えてならない。日本にはとても優雅で品のある着物が沢山ある特に、現代の着物生地ではなく、100年以上前の着物には何故か、不思議な魅力がある、言葉ではなかなか表現できないような、力があるように思えてならない。
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10.302015
辻が花のボウタイ、とても優美だ。
辻が花染は15世紀、安土桃山時代に出現し忽然と消えた幻の染である。辻が花染は15世紀安土桃山時代に出現し忽然と消えた幻の染と言われています。当時の「辻が花」は東京国立博物館で室町時代の「小裂」や徳川美術館に所蔵されている「小袖」が現存しています。
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